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金融危機のあおりで住宅ローンは

住宅建材メーカー現役社員のズッキーです。

アメリカ発の金融危機のあおりで不動産会社やマンション・分譲住宅会社など開発関連会社がバタバタと倒産しています。

売掛金の回収にも神経を使う毎日です。

銀行も体力がなくなってきていますから資金の引き上げや貸しはがしが今後も進みそうです。

民間住宅ローンも審査が厳しくなってきています。特にメガバンク系は貸すことには消極的になっているそうです。

その中でも金融危機の影響をそれほど受けていない銀行があるとのこと。

その銀行とは

城南信用金庫です。

いま最も元気がいいともっぱらの噂です。

ローンを組むなら城南信用金庫を頭にいれておくといいかもしれません。


今後ますます金融危機による影響は広がっていきますが、わたしはそれほど心配していません。

なぜなら、日本は資本主義の振りをした半分社会主義のような国だからです。

ある機関の調査によると日本では民間と公共では資金規模が半々だそうです。

公務員や政府系の安定した会社にいる人たちの中でまわっているお金が半分あるんですって。

ならば、ほんの一例ですが、公務員の方々の官舎や寮を撤廃して家やマンションを購入するようにすればいいと思うんです。

めぐまれ過ぎですからね、公務員の方々は。
住宅会社の中には民間の人はお金も要求も厳しいからあえて共働きの公務員だけをターゲットに高業績をあげているところがあるくらいです。

なんでも夫婦片方の年収で十分生活できますから、片方の年収はまるまる貯金にできるんですね。600万円くらいのお金が毎年たまるんです。

こういう大変恵まれた人たちが民間にお金をまわせるようになれば、日本の立ち直りは以外と早いのではないかと思うのです。

不況になれば公務員ということです。 人気ブログランキングの上位を目指しています。ご協力願います。

住宅ローンの選び方3

住宅ローンの選び方その3です。

私が住宅ローンの選び方・組み方に失敗したことは前にお話しましたね。

いまから住宅ローンを組まれる方には今後の金利情勢や社会情勢のをどうとらえるかで固定金利か変動金利か選択しないといけません。

私がローンを組んだのは5年前、その当時も景気は悪く、住宅業界は不況業種でした。ちまたでは国の借金が1000兆円になりそうだ、日本がディフォルトになるなどまことしやかにささやかれておりました。国債の償還ができなくなれば超インフレが起きる、遅かれ早かれ日本はいきづまると考え、ならば長期固定金利で住宅ローンを組めばハイパーインフレになったときにすぐにローンが返せるなーなんて考えてしまいました。

景気が回復しても金利は上昇するのですから長期固定金利はベストな選択だなんてね。35年の固定金利住宅ローンを組んでおけば月々9万円のボーナス返済無しでむちゃくちゃ楽勝だったのに、10年短縮して25年で組んでしまったから年間返済額は160万円になってしまいました。アホですわ。

利息の支払いが多くなるからなんて気にすることは全くありません。なぜなら賃貸で借りてもずっと家賃を払い続けるわけですから。80平米くらいの家族用なら都心で家賃12万円はするでしょう。
私たちも家を買うまでは家賃12万円払ってましたよ。それが家を買って月々の支払いが9万円ならめちゃくちゃ楽やないですか。

利息?賃貸の家賃はずっと支払いしてても自分の家にならんのに。
利息が多い少ないという考え方は金利が高い時に住宅ローンを組んでしまった人が考えるべきで、低金利のときには考えんでいいと思います。

悪いことに収入も減少してしまい、いまはとっても苦しい生活をしいられています。

頭金が少ない人が住宅ローンを組むなら低金利のいまは長期固定金利で今支払っている家賃並みか少ない支払いになるようにしたらいいと思います。

現金を持っている人もすっからかんになるくらい頭金は使わずに、庶民の特権である長期固定金利の住宅ローンを組まれたほうがいいと思いますよ。 人気ブログランキングの上位を目指しています。ご協力願います。

住宅ローンの選び方その2

前回のつづきです。

私は完全に住宅ローン選びに失敗しました。

どこの大手銀行の住宅ローンか、信用金庫の住宅ローンとかの
問題ではありません。

今のような低金利で、しかも長期で固定金利で借りられる住宅ローン
は借りる側に極めてリスクが低い金融商品であることをご存知でしたか?

金利が上がるというオプションを無料で貰っているという事実。

低金利の今は、できるだけ長い期間で固定金利で借りるのがお得なんです。

フラット35は借りないと損です。

目先の金利の低さにまどわされて短期の変動金利ローンを借りてはいけません。



脱線しました。

私は固定金利の選択まではよかったのですが、長期を中期にしてしまい
大変苦しい生活を強いられています。

でも、希望が無いわけではないんです。
10年後に日本経済が破綻してハイパーインフレにでもなっていれば、
固定ローンで借りている人はすぐに返済する事ができるんですよね。

そのころには自己破産してるかも知れませんけどね。
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住宅ローンの選び方

住宅建材メーカー現役社員のズッキーです。

住宅ローンの選び方ですが、私の失敗談から話をさせていただきます。

私は4年前、当時住んでいた賃貸の一戸建てのオーナーが転勤で戻ってくることがほぼ確実とわかり、当時の家賃12万円以内で購入できる新築一戸建てを探し始めました。

紆余曲折の末(物件探しの経験談はまたの機会にお伝えします)2900円で駅徒歩8分という物件をみつけ、さっそく契約しました。

私は将来の金利上昇やインフレなどのリスクは避けたいと考え、某信用金庫の2段階長期固定ローンを35年の最長期間で組み、月々の支払いを10万弱に抑えることを考えていたのです。

しかし、いざローンを組む段になると妻からクレームが入りました。

定年になってからローンが残るのは困るから返済期間は25年にして月々12万、ボーナス20万円で行こうというのです。

繰り上げ返済をするにしても手数料がかかるから最初から短いほうがいいというのです。

私はたばこも吸うしどうせ長生きしないんだから長い期間ローンを組んで死んだあとは団体信用保険でローンがなくなるんだから長い方で行こうと言っても、

そういう人に限って長生きするのよなんて言われて、結局妻の考えるローンを組まされてしまいました。

当時は600万くらいの年収でしたのでまあ、いけるかなと思ったのですが、ほどなく社内で移動があり、内勤が多くなって年収も下がってしまいました。

入ってくるものは少なくなり、出ていくものは多くなる。

新居に入居して1年目で早くも切り詰め生活を送ることになりました。

当然お小遣いもカットです。

だから言わんこっちゃないとケンカしても始まりません。

なるべく無駄をなくし、贅沢を減らすというなんとも情けない状況に陥ってしまったのです。

住宅ローン選びは自分がこれから稼ぐ収入に関しては悲観的なほうがいいなと思いました。

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